「寝たきりの患者だった時代、
有名なゴッドハンドに
‟良くならないお前が悪い”と
言われたんです。」
緩消法®開発者坂戸先生の
壮絶な過去と
そこから生まれた緩消法®の
欠点のない治療理論とは?
緩消法®が結果が出せるのは
”必然”だった…!?
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おはようございます!
結果で黙らせる指1本の筋弛緩法
緩消法®ナビゲーターの橋爪です。
昨日のメールでは
緩消法®の
誰も揚げ足の取れないような
圧倒的な改善事例について
お話しました。
じゃあ、
なんでそんなに
圧倒的な結果が出せてしまうのか?
それが今日のテーマになります。
このメールを最後まで
読んでいただければ、冒頭の
「緩消法®で結果が出るのは”必然”」
という言葉の意味がわかると思います。
(今日も全力で緩消法®の魅力を
語っていくので、お付き合い
いただけますと幸いです…)
さて、入社以来ほぼずっと
緩消法®や坂戸先生と
関わらせていただいている私ですが
坂戸先生から何度も聞いて
強烈に印象に残っている
言葉があります。
それが
「100人中100人に効果を出せるよう
作ったのが緩消法®なんです」
というお言葉。
無料映像で見た方もいるかもしれませんが
これ、ただ「緩消法®の効果の高さ」を
主張しているわけでは無いんです。
坂戸先生ご自身が
寝たきりの重度の腰痛患者さんだった
ということはご存じでしょうか?
18歳のときに事故に遭い
その後、重度の腰痛と
14年間闘っていたそうです。
事故に遭い動けなくなった当初、
病院は数十本の麻酔注射をして
ピクリとも動けない状態の
18歳の少年を追い返したそうです。
その後は、動けない体を
ワゴン車で運んでもらいながら
日本中の治療家やゴッドハンドを
尋ねる日々。
中でも印象的なのは
TVで見たゴッドハンドに
施術をしてもらった時のこと。
電話をしたら
「治る」と行ってくれたので
大阪まで尋ねたものの
結局、施術を受けても変化はナシ。
動けないままだったそうです。
挙句の果てに
「良くならないのはお前が悪い」
とまで言われ
世の治療家に不信感を
抱くように…。
結局、30歳で完全に寝たきりになり
とうとう、坂戸先生を治せる
治療家、医師はいなかったそうです。
ずっと独学で
医学の勉強をしていた坂戸先生は
その後ご自身で自分の腰痛を改善し
緩消法®という治療法として
作り上げるわけなんですが
ナゼ、日本中のゴッドハンドや
医師までも太刀打ち出来なかった
重い症状が
当時治療家でも何でもなかった
坂戸先生の、素人の独自開発の手技で
改善出来てしまったのでしょうか?
その明暗を分けたのは
【統計か構造か】の違いでした。
どういうことか
もう少し説明に付き合ってください。
坂戸先生が緩消法®を思いついたのは
自分の身体を触って色々試しているときでも
誰かの身体に施術を試しているときでも
他の治療法をなんとなく
真似てみていたときでもありません。
机の前に座っていたときに、
思いついたんだそうです。
ずっと医学を学んでいた坂戸先生は
人体の構造について考えていたところ
「人体の構造上
こういうメカニズムで痛みが
出ているから、こういう状態になれば
痛みが消えるのでは?」と
思いついた、ということです。
普通の事じゃない?と
思った方もいるかもしれません。
というか、治療法って
本来そうあるべきですよね。
でも、世の中の
ほとんどの治療法は違うんです。
「こういう風に施術をしたら
良くなる人が多かった。
だからこれを治療法にしよう!」
そんな、あいまいな定義で
治療法って作られてしまうんです。
あなたも
この患者さんには
すごく効果が出たけど
別の患者さんには
全然効果が無かった…
なんて経験はありませんか?
もしくは
クチコミや紹介で大絶賛されていた
治療院に行ってみたけど、
噂通りの施術効果は感じなかった…
なんてご経験もあるかもしれません。
そんな風に
「良くなる人と良くならない人がいる」
ような効果があいまいな治療法は
「統計」に基づいて
良くなる人が良くならない人よりも
多かったから、治療法を
名乗っているだけかもしれません。
だから、
あなたが普段使っている手技で
「治らなかった人がいる」のは、
統計に基づいて作られたものだから
かもしれませんね…
坂戸先生がよくしてくれる
たとえ話をお借りすると
福山雅治さんが
頭をなでてくれたら
どんな痛みも
軽くなっちゃいそうじゃないですか?
(少なくとも私はあんなカッコいい人に
撫でられたら痛みを忘れちゃうと
思います…)
女性だったら、半分くらいは
「痛みがなくなる」と
応えるかもしれません。
それも同じく
「統計に基づいた施術方法」
なんです。
でも、世の中のほとんどの治療法は
この福山雅治さんの頭なでなでと
同じレベルのことをしているに過ぎない
と坂戸先生はおっしゃいます。
(そんな治療法で
患者さんからお金を貰うのなんて
できることなら避けたいですよね…)
その点緩消法®は
人体の構造に忠実な治療法。
あたりまえですが
人体の構造に則っているので
患者さんが人類であれば
効果を出せる、ということなんです。
つまり、緩消法®が結果を出せるのは
まさに「必然」だということ。
もちろん
「ナゼ改善するのか?」を
事細かに、医学的な事実ベースで
説明することもできます。
(実際に無料映像では、細かく
理論解説していただいているので
気になった方は見てみてください!)
つまり緩消法®なら
・患者さんごとに結果に大きく差が出ない
・改善のメカニズムを、あなた自身が
隅々まで理解できる
・患者さんにも根拠をもって
「改善しますよ」と伝えられる
・病院でも他の治療院でも改善しなかった
症状も、身体の構造に基づいて
改善に導ける
そんな治療家になれるんです。
具体的な例を出すと
「喘息」ってなんで起きるのか、
どうしたら改善するのか
科学的に説明することはできますか?
緩消法®なら説明できますし、
もちろんその場で改善することも
できるんです。
実際に坂戸先生に
デモンストレーションしながら
詳しく説明してもらったので
ぜひ、こちらの映像をご覧ください!
▼実演解説シーンを見る
https://youtu.be/GRC4dsbp7Ho?t=3125
さて、
例に漏れず今回も長くなってしまいましたが
(毎度すみません…)
「緩消法®が必然的に結果が出せる」治療法
だということが
おわかりいただけましたでしょうか?
この話をはじめて聞いたときの私のように
「緩消法®ほどの治療法はない」
「この治療法こそ、患者さんに届くべきだ」
と、強く思っていただけたら
ナビゲーターとして
これ以上嬉しいことはありません。
実は、今日お伝えした話には
まだ続きがあるのですが
その話は後日、
また改めてメールさせていただきますね。
