【衝撃|エビデンスの真実】
”エビデンスがある手技”でも
結果が出せないのは、
そのエビデンスが〇〇だから…
エビデンスの真実と
本当に信じられる緩消法®の
エビデンスの違いとは??
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こんばんは!
結果で黙らせる指1本の筋弛緩法
緩消法®ナビゲーターの橋爪です。
数日前、
「緩消法®の結果が出るのは”必然”だった?」
というお話をメールでお伝えしましたが
今日はその話の続きになります。
前のメールを見逃した…という方は
こちらからも読めますので
ぜひ読んでみてくださいね!
▶緩消法®の結果が出るのは”必然”だった?
あるゴッドハンドに
”良くならないお前が悪い”と言われた過去…
※読んでいなくても今回のメールの内容も
わかるように書いていきます!
さて、今日のお話は
「エビデンス」についてです。
最近、エビデンスがある手技って
増えてきていますよね。
「エビデンスがある」と言うだけで
効果が保証されているような、
そんな信頼感を感じるのも事実。
でも
「エビデンスがある手技」でも
思うような効果を出せなかった…
もしくは
エビデンスがある手技を取り入れていると
うたっているから信頼してお金を払ったのに
結局は良くしてもらえなかった…
そんな経験はありませんか?
それ「エビデンスの落とし穴」
かもしれません。
というのも、
ほとんどの手技療法の「エビデンス」は
統計に基づいたデータなんです。
(つまり、アンケート調査の
ようなものです)
もっと言うと
この方法で施術したら
変化が出なかった人よりも
変化が出た人が多かった!
これは効果がある証拠だ!
ということ。
(なんだか、思い描いていた
エビデンスとは違いませんか?)
さらに、こういう場合
施術によって変化が出たかどうかは
”被験者の主観”によって判断されます。
坂戸先生がよくしてくださる
例えを引用すると
被験者がプロ野球の
大谷翔平選手のファンだったとして
検査をしてくれる人がたまたま
大谷翔平選手だったら
痛みなんて忘れてしまいますよね?
それも「施術により変化が出た証拠」として
カウント出来てしまう…
ということなんです。
まあこれは極端な例ですが
身近にある現象で言うと
美容院で髪を切ってもらった時に
仕上がりが気に入らなくても
「どうですか?似合いますね!!」と
自信満々で言われて思わず
「良い感じです。ありがとうございます」と
返事してしまえば
「施術によって良い結果が出た証拠」の
ひとつ、エビデンスの中のひとつのデータに
カウントされてしまうんです。
しかも主観ならば
判断基準も人それぞれ。
10あった痛みが6になったときに
「スゴイ!痛みが超軽くなった!」
と反応する人もいれば
「まだ全然痛み残ってます。」
と反応する人もいますよね。
主観によるデータ採取、というのは
あたりまえですが
そういった“感じ方の個人差”もあるので
完全に信用できる…とはとても
考えられないですよね。
ほとんどの手技がそんな
「統計学と被験者の主観」に
基づいたデータを
エビデンスとして
世に出しているのです。
いかがでしょうか?
エビデンスという言葉のイメージが
どんどん崩れていきませんか…?
(私も初めて知ったとき、
かなりショックでした)
エビデンスのある手技でも
効果が出ない人がいるのも
「そりゃそうだ」と思えてしまいませんか?
じゃあ、どういうエビデンスなら良いのか?
※ここからが重要です!緩消法®に限らず
他の手技に対する見方も変わるので
絶対に読んでくださいね…!※
統計でも被験者の主観でもなく
本当に信頼出来るエビデンス
それは
「科学的な成分データを採取しているか」
です。
つまり
被験者が「痛みがなくなりました!」
と言ったかどうかではなく
体内から「痛み成分が消えているか」を
科学的に調べるということ。
そしてなんと
手技療法で
このやり方でエビデンスを取っているのは
この世で『緩消法®だけ』
だそうです…!
無料映像でも坂戸先生が
「世界中探してみたけど無かった」と
仰っていましたよね…
(スゴすぎる…!!)
坂戸先生は、緩消法®の治療効果を
・筋硬度計
・血液検査
・自律神経バランス測定
・血中代謝物の検査
などの科学的なデータで
実証しているんです!

このエビデンスからわかるのは
科学的な成分データなので、
「人類であれば同じ効果が出せる」
ということ。
(そうそうこれこれ!!
エビデンスってこういうイメージだった!
って思いませんでした?
私はめちゃくちゃ思いました…)
これこそ”本当に信頼できるエビデンス”
ですよね…
ナビゲーターとして緩消法®に密着してきた
この1年半、目の前で見た症例が
面白いくらい当たり前に改善していったのも
思わず納得でした。
さらに緩消法®のエビデンスは
もっともっと信頼性、正当性を
突き詰めています。
ここからは無料映像でも
チラッとしか
お伝えしていなかった部分なんですが…
緩消法®のエビデンスは
考えうる限り正当性にこだわって
「絶対にごまかせない、忖度不可能な環境」で
エビデンスを取っているんです。
例えば…↓↓
・「坂戸先生だからできた」と
言われないように、坂戸先生じゃない方が
施術するパターンでもデータ採取
・病院一棟貸切って第3者が入れないように
して、患者さんも無作為に連れてくる
・さらに、坂戸先生でもその病院の人でも
なく、全くの第3者的な研究機関の方に
データを採ってもらう
などなど
実は業界では
多少まとまったお金を出せば、
マーケティング用に都合のいい結果が
出るように誘導してもらえる…といった
エビデンス採取の依頼者と研究機関との
結託構造のようなものが
一部で存在するらしいのですが
そんな裏事情を知る専門家や
お医者さんに対しても
一切揚げ足を取らせない…
そんな正当なエビデンスを
取得しているのが緩消法®なんです!
いかがでしょうか?
ここまで読んでしまうと
他の手技の「エビデンス取得済み」という
言葉は信じられなくなってしまうのでは
ないでしょうか?
実際に、緩消法®のエビデンスの
信頼性や価値は
医療の専門家の方々にも
既に伝わり始めていて
一般的に手技療法が取るエビデンスは
こちらから「データを取ってくれ」と
研究機関に依頼するのが普通ですが
緩消法®は最近では、
緩消法®の効果を知った大学や
病院の先生から
「データを取らせてくれ」
「一緒に研究しませんか」
「うちの病院で取り入れてもいいですか」
とお声がかかるようになったんだとか…!
専門家さえ揚げ足が取れない
データを突きつけて、
さらには大学や病院といった機関さえ
手技療法である緩消法®に注目している…
まさに「結果で黙らせる」という言葉が
当てはまりますよね…!
今回、実際に
緩消法®を取り入れている
整形外科に取材をさせていただいたので
ぜひ、その映像もご視聴ください!

▶整形外科への取材映像を見る
さて、本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました!
お金をいただいて施術をする立場としても
心から困っている患者さんのためにも
本当に信頼できる治療法だけを
使いたいですよね。
そういう方にこそ、
緩消法®の価値が
伝わっていたらいいなと思います。
